シカバネ喰らい
日々あったこと(BASARAについての妄想)をグダグダに語る腐女子サイトです。脳味噌は溶けて何処かにいきました。
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ただいまです♪
ただいま帰りましたナリ(`・ω・´)\キリッ

PC開いたとたんに、沢山のコメントが届きまして
泣きそうになりました←
本当にありがとうございます!!!。゜>Д<゜。ウワアアア

今は、だいぶ痛みも引いてきてますし
週2で消毒するだけの通院してます。
手術もおわったし、さあ落書き!!!とはいかないんですよね・・・
気が付かないうちに、ワイヤーが入れられていた<タヒ
術後初めての消毒の時に見たけど、ガチで手からワイヤーが飛び出してて(汗

先生曰く、下手に動かないように固定してるらしい。
なんでただ今絶賛左手生活中。
利き手使えないのマジしんどい。
左手じゃあろくにお絵かきもノートを取ることすらできない!!!
今まで左手を使うといえば大半が
お絵かき中の重し替わりとか資料の本抱えるときとかしか使ってないからwww
しかも左手で字を書くと、鏡文字になる!!!(練乳だけかな・・・
まあ、いいさ。読めればいいのよ(ぇ
あー・・・・動画もリクエストも一杯やりたい事あるんだけどな・・・



そうそう、今日はBASARAのラジオ聞いてきたよ!!!
三成と家康の中の人がキャッキャウフフしてた!!!!!!!!(´∀`*
しかも後半らへんで、関さん(三成の中の人)が下ネタ連呼ww
それを横で聞いてた大川さんがピーーーーーーーーーって横で言ってて吹いたwwww
かわいい//////
だめだ、Webラジオはおいしすぎるwww
三成の前髪についても二人が熱く語ってたよ♪

ラジオが気になる人はこちらから!!
       ↓

http://www.animate.tv/radio/details.php?id=basara-party


さり気に宣伝(殴



ここからは、感謝してもしきれないほど練乳が嬉しかった
コメントのお返事です!!!

<<杜里リュカさん
  
  白衣家康SSwwwいいですね、大好きですwww
  もともと我が家のホモ康さんは単身赴任だったんですが
  長編シリアス書くために職業変更しましt(ry

<<分子様
  
  あー、全身麻酔っていたくないんですね?
  ・・・ってことは、もしや大きな事故に?!Σ(゜Д゜;ノノ
  なんか全身麻酔は親に止められましたwww
  
  !!!大丈夫ですよ!!?いくらでも待ちますので、時間ができたときにでも!!←
  分子さんの絵を全裸待機して待ち続けますww(オイ

<<もぞ様
  
  ありがとうございます///
  はい!がんばります!!!!♪

<<ゆずのポンズ様
  
  おおう・・ゆずのポンズ様も全身麻酔を・・・(汗
  その時は大丈夫でしたか?(´・ω・`)
  今回の体験で初めて麻酔のすごさがわかりましたwww
  でも麻酔って切れた後がいたいですね(汗
  
  わああああ///素質なんてないですよおおお////
  すっごくうれしいでs(蹴
  ダメですよ・・・ぽんずさん・・・そんなにお褒めの言葉をいただいてしまったら
  また調子に乗って書くかもしれませんよ・・・(ぇ

<<みかる様
  
  ご心配おかけして申し訳ないです(汗
  はい!無事におわりました!!!
  指が使えるようになるのはまだ先かもしれませんが今のところ大丈夫です♪



はああああああ/////
練乳にたくさんのコメントをありがとうございました!!!orz三ズッシャアアアアアアア
はい!!!また指が使えるようになったらクソ絵のせまくります!!!(黙
そしたら絵茶もたくさん開くとおもいますので(殴
その時は、練に付き合ってやってくださいwww
本当にありがとうございました!!!









・・・・・。






すいません、あまりに家三萌えが止まないし絵は無理なので
ただでさえ少ない脳みそから更に少ないボギャブラリーをつかい、
SSというものを追記に載せてます・・・
なんかもう、頭の悪さが直でにじみ出てますwww
それでも
「まあ、暇つぶしがてらに」
ぐらいの気持ちでかるーく流してくださる方はどうぞ・・・   
>>続きを読む
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今日から冬休みだそうな。
なんか三成と刑部でお話書きたい。
ヤンデレ家康と三成も書きたい。
瀬戸内組は書き足りない・・。

絵とか上手になりたいなあああ・・・。


そうそう。
急になんか小説(?)
かきたくなっちゃったから
書きました!(ズビシ!


タイトルは「家康と三成と刑部さん」

・・・・・・なんというネーミングセンスのなさwwww

ちなみに、家康名前しかでないwww
刑部さん視点ですお。

もちろんストーリーは決まってないZE☆
思いつくままに書いたから
至る所が変なんだ Ⅴ(^q^)/ ゎアゐ!


それでもいいというパアリイな
お方は追記からどうぞ!!!

   ↓
>>続きを読む
BASARAしょうせつー。(読む価値なし)
第一話は、BASARA小説のカテゴリからどうぞ。
(一応、腐向けにしておきます。そこまでじゃあないけど。)

2話から始まりますが、タイトル決まりました。

「なり様が人質」

なんという、残念なネーミングセンス orz

まあ、一話で長宗我部に敗れた毛利の話です。
この前言い忘れてたんですが、
「長宗我部」ではなく「長曾我部」なんですが
いちいち書くの大変なんで
簡単表記で許してください。

では、どうぞ↓


「なり様が人質」 一日目

朝。

いつもなら元就の大好きな時間帯は、
むさくるしい男達によって壊された。

「あ!毛利殿がおきたぞー!!!」
「毛利殿!動いちゃあだめですぜ!!!」
「大丈夫だぜ!ちゃんと、お天道様が良く見える部屋にしましたし!」
「ふすまを開ければ・・・あれ・あかねーぞ!!!」
「ここの建てつけわりいぞ!治しとけって言っただろ!」
「しょうがねえよ!金がないんだ!」
「・・・・?!」

元就は、混乱していた。
(ここは、何処なのだろう?何故我は、かのような場所に
 長宗我部の兵士にかこまれて・・・?
 朝は、部屋に誰も入るなと申し付けておるのに・・・。)

そして、わずか数秒の間に元就は、すべてを思い出した。

「我は、生きていたのか・・・。」


自軍の兵に刺され、元就をかばった長宗我部に傷をおわせてしまい、
そのせいなのか、この男の為なら命を捨ててもいいと思い・・・。

そこまで思い出した所で元就の顔は、真紅に染まった。
怒りや照れ等の複雑な思いが頭をよぎる。

(あんな西海の鬼の為に我は、命を捨てようとしたのか!!)

目をつぶり自分の汚点を忘れようと首を横にふる。


「はっ!!!!毛利殿の顔が赤くなってるぞ!!!」
「風邪でも召されたか!!!!」
「ヤベぇよ!早く アレ もってこい!!!」
いきなり兵が慌ただしくなり
急いでカツオのような魚を持って走ってきた。
「なっ!何をするっ!!」
「動かねえでください!!!」

山ほどの兵に押さえられ、頭に魚をくくりつけられててしまった。

「生臭いぞ・・・!!!」
「海賊は、コレで風邪を治すんです!!」
「我は、海賊などという下衆なものではない!
  風邪もひいておらぬ!!」

ガラにもなく元就は、慌てる。
  (そういえば、前も長宗我部に・・・!)

~回想~(ミニバサ)

「よぉ、毛利ぃ!風邪ひいたんだって?俺が代々つたわる方法でなおしてやるよ!」

そういって、こんな魚をくくりつけられた後・・・・。

                 ~回想おわり~


元就は、身震いした。そして忌まわしい、アレの名前をつぶやいてしまった。

  「海賊がゆ・・・。」
「毛利殿、しってるんですか!!なら効き目は分かるはずだぜ!
  どんどん食べて下せぇ!!!」
「いっ、いらぬ!!!!」



必死の思いで、ピンクのドロドロとしたものから
逃げようとする元就を兵が押さえる。


「ぬぅあああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!」



長宗我部の城に毛利の叫び声が響き渡った
練が好きなキャラNO,1は、半兵衛なんだからねっ!
これから、いつ更新できるかわかんないけど、
内容も、あるあるの、薄っぺらい奴ですが、
BASARA小説を書いていきたいと思っています(笑)
軽くながしてください!

じゃあ、かなり薄い親×就(一応)をどうぞ!







設定
 (元親との戦の終わりごろ。元就は、もうだめです。
    どうなるか、練にも分かりません(オイ
     




あたりの自軍兵士を押しのけて、元親が元就に駆け寄る。
「・・・・・。」
元親の足元には、血だらけの元就がうずくまっていた。
「もとなり・・・」
「・・・、気安く、我の、名を、呼ぶな・・・。」
息切れ切れにだが、いつもの憎まれ口を叩く元就に少し安堵する。
「もう、降伏してくれねえか・・・?」
「我が?フン・・。笑わせるっ・・・。」
かろうじて、立ち上がった元就の体が
地面に倒れこみかけたそのとき、
元親が支える。
「情けない・・・・。西海の鬼に助けられるなど・・・っつ!」
「無茶してしゃべんな!!!!」
「それに・・・、我の駒に刺されるなどな・・・。」
元就は、前方に視線を向けた。
視線の先には、毛利の駒と言われている兵士が
震えながら、刀を握り締めて立っていた。
「今、降伏してくれるなら、まだ助けられるかもしれねえ!」
「どうせ・・・もう、助からぬ・・」
「おいおい!本当にあの毛利さんかよ?そんな弱気になるなんてよお!」
元就は、自嘲し元親を見上げる。
「・・・、我は、今まで、毛利家の、繁栄の為・・・、戦って、きた・・、」
「・・・・。」
「だが、今初めて、その命にそむいても・・・、いいのだろうか?」
懇願するような元就の目を見て、
首が取れんばかりに元親は、首を縦に振った。
「もちろんじゃねえか!」

そう、言いかけた時に毛利の前方にいた兵士が叫びながら手にもっていた刀を元就に突き刺そうとした。
元親が、気づいて元就におおいかぶさり、腹部を刺されてしまった。
「もとちか!!!」
「けほっ・・・。大丈夫・・・か?元就・・・、」
「まだ・・・我を心配するなど・・・。」
兵士は、元親の兵士に押さえられているにもかかわらず、
また、突進してきた。

「本当に・・・・、」

兵士の刀が元就の心臓近くにつきささる。

「西海の鬼は・・・、甘いな・・・。」

そうつぶやいて元就は、地面に倒れこんだ。
「も・・・とな・・・り?」

元就からの返事は、無い。

「冗談は、よせよぉ・・・、な?
 いつもみてえに、二人で酒飲んで喧嘩して・・・、」

「兄貴、毛利は、もう・・・。」

「もとなりぃ・・・・。」

元親は、そのまま意識を失った。

「兄貴!兄貴!」
目を覚ました元親は、家来に囲まれていた。
「ここは・・・。」
「城です!帰ってきたんすよお!」
「・・・・。あの毛利軍の兵士は?」
「自害しました・・。兄貴が倒れた後に・・・。」
「そうか・・・、
    なあ・・・。毛利・・・・・は?」
気まずそうに家来達が目を見合わせる。
「やっぱり・・・、ダメだったのか・・・。」


「どの口が、我が死んだといっておる?」


いきなりふすまが開き、聞きなれた声が・・・。

        ~おしまい~





と、言う事で、死にませんでした。なり様。
この後、元親は、元就に飛びついて(嬉しさのあまり)
元就に怪我をした所を思いっきり踏みつけられるんですよ。
(照れ隠しに。)(笑)まさに理不尽!

家来が気まずそうにしてたのは、それが↑
予想できてたからですね。
「おい、今毛利殿と兄貴合わせたらヤベえんじゃないの?」
「多分、怪我してる所おもっきし踏まれるぜ?」
「一応、包帯まく回数増やしとくか。」的な(笑)

結局、傷口開いちゃうけど。
「やべえ!血ィとまんねえ!!!!いてえ!!!」
「あにきいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!」
「ふん・・・。(照れ)」
「何で、照れてんだよ!!!!」






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