シカバネ喰らい
日々あったこと(BASARAについての妄想)をグダグダに語る腐女子サイトです。脳味噌は溶けて何処かにいきました。
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止めません。
止めないよ。
そこのヒト(あなた)。

死にたいのなら死ねばいいよ。
誰もヒト(あなた)を止めようとは、しないわ。

建前上、一度は、止めなければならないだけだから。

命を大切にしなさいだとか説教じみたことは、
私も嫌いだからいわないよ。

それより、早く飛び込んで見せてよ。




でも、あなた、許可は、もらったの?
あの人に。

あの人に許可をもらうまでは、
死ぬ事は、
認められないというのに。

どうせそのときがくれば嫌でも
この世から離れるのよ。

こんな軽軽しい、挑発で死ぬやつは、死ねばいいわ。
でも言っておくよ。

あの人の許可もなしに死んだ人が
どうなるのかあなたは、知らないようね?



**************になるの。



え?当てはまる言葉くらい考えなさい。


あなたは、大人なのだから。
人のせいに出来るからね。
自己嫌悪におちいってる子供を捨てて。

違う?
どこが?
結局そういうことなんでしょう?

あなたの入るお墓なんてどこにも無い事ぐらい自覚しなさいよ。
あなたのために
この世界を汚すなんて、どれほどの

なのかよくお考えなさい。

それがわかったとき、あなたは、死ぬ気が失せているはずよ。

あの人もあなたを贖罪に問わないはずだもの。

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鷹さんの詩
ちゅ―もくしてくらはい!
今日は、ちゃんと許可もらって、友達の鷹さんが書いた詩を
載せさせていただくことになりました!

では、どうぞ!↓

                 ・ヒト・
人は、1人では生きてはいけない。
人は、支えられてでしか生きていけない。
人は、人と人とでつながっている。
人は、そして生きている。

1人で生きていると思うのは、大きな間違い。
 ホラ、後ろを見てごらん。

親、友人、そんな人に支えられて生きている。
それでも、
もし、本当にあなたは1人で生きていると思うのは、

たぶん、心に大きな不安や悲しみの傷があるから。




               ヒ・カ・リ
1つの小さな光
その光を小さな体にやどって
この世へ出てくる。
その光は、暗闇でも自分が自分だという
意思表示。
1人1人の小さな体に命といっしょにくっついている
光。
その光は、光り輝けば輝くほど
綺麗な光を出す。

でも

光り方を間違えば、一生その光の色、
でもきれいな光があなたのそばに
いるのなら
元に少しずつ戻っていく。

希望と言う光かわりそれを戻してくれた光を
友と言う光にするだろう。
はかない命とくっついた強い光
間違えても支えてくれる光があるなら
少しぐらい間違えたって平気なんだよ。

でも、支えてくれていた光が間違えたならあなたの光でこんどは、
支えてあげて。
きっと光と光のつなぐ絆(いと)は、
強くなっていくから。
何か、詩的なものを書いてみたかった。
「あなたと私と歪んだ食事」
 
あぁ、愛しいあなたは、もういない。
  でも近くにいるの。
 あなたという、記憶や人格などが 
               無いだけで。
とても近くにいるのよ。あなたは。
 1つと言ってもよいほど
          近くに。

あの日あなたは、森に行った。
   私もついていったわ。(秘密でね)

あなた、私をすぐに見つけてくれたわ。(銃をかまえてね)
 あなた、知ってたのね、私が絶対について行くことを。

あなた、私を殺そうとしたわ。
     それほど愛してくれてたのね。
         (よく言うでしょ?殺したいほど好きって)


私、とてもうれしくて ころしちゃったわ。




でも死んでしまった後、ほっておいたら
   あなたの事を愛せないから、
あなたを食べたわ。





でも・・・何故かしら?
      とても苦しいの。

(私は、知らなかった。
  あなたが先に死んでしまったら

 私があなたを食べるってことを見越して

  あなた自身が毎日、毒を食べていた事を。)




「あとがき」と言う名の、「言い訳」

ただ単に、相手が殺せるなら自分が死んでもいい。
みたいな、自己犠牲精神をやりたかったわけですが、彼女は、相当のヤンデレですかね(笑)
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